月曜日, 6月 10, 2013

[6/10 Mon] ▽梅酒造り

 
 昨日梅酒を漬けました。3年ぶりです。友人が地元農家の青梅を確保してくれました。大きなLサイズの梅です。
 

 漬けようと思ったら、一瓶だけあった梅酒専用の瓶は、3年前に底が抜けて無かったことに気づきました。とりあえず塩麹を作っているコーヒーの空き瓶で分割して漬けることにしました。小分けにすることで、何年モノの梅酒として保存でき、小出しで飲めることです。大事に保管して10年モノの梅酒なんていいなぁ、と思うけど、結局待てずに飲んじゃうのがオチなんだけどね(^^;)
 ということで1Kgの青梅と1.8リットルのホワイトリカーは4本の瓶に小分け保存しました。
 
 
 これは3年前の梅酒。2010年産。昨年はたしか青梅が不良ということもあってか漬けませんでした。
















 今年の漬けたばっかりの梅酒と比べると、3年前産の梅酒は「琥珀色」です。

 味は。。。まだ飲んでましぇーん。


 3年前のページはこちら↓
http://wildhomemaker.blogspot.jp/2010/06/67-mon_07.html


 3年前のページを見たら、梅酒瓶が2つ。直後に一瓶が底が抜けてしまった。ということはもう一つあるはず。。。

 じぇ、じぇ、じぇ!! キッチンの流し下の奥にありました(-_-;)  まぁ、いいでしょう。

 
 
 

水曜日, 6月 05, 2013

[6/5 Wed] ▽ゴーヤ日記④ そしてタマネギ保存法Ⅱ

 6月5日 午後になって風が少し強く吹いてきた。念のために割り箸で下の茎を補強した。






































 
 
● ● ●

この間、このブログでタマネギの保存法として写真をアップした。タマネギ保存法として最適だったが、ふと思い出した。もっといいものがあったと。

キャンプの食器乾燥用の’ビク’があったのだった。現在タマネギとニンニクをこのネットケースで保存している。ニンニクがぶら下がっているので、きっとドラキュラは入ってこられないと思うのだ。

 
 
 

***ブログページ1100ページまであと2ページ。。。

火曜日, 6月 04, 2013

[6/4 Tue] ▽ゴーヤ日記③

                    

6月4日 つるがどんどん長くなり、ネットにからみつくようになりました。










ビニール被覆の針金で横方向に行くように固定してみました。まだ真ん中に枝は切ってはいません。様子見しています。










 午前中、近所のディスカウントショップに突っ張り棒を買いに行きました。以前安く売っているのを覚えていました。1m90cmまで使用できるアイリスの「カーテンのれん棒」が¥198です。
ネットの上を突っ張り棒にかけてみました。

月曜日, 6月 03, 2013

[6/3 Mon] ▽ゴーヤ日記②

6月1日 すくすくと二本のゴーヤは育っています。発育速度が速いように思えます。
 
 
6月2日 グリーンカーテンのネットを張りました。下はレンガを重しにしています。
 サッシの上にある日よけを固定していた部品を利用してネットを結びました。
(たぶん実がなると重さに耐えられないと思うので両サイドに棒を立てかける必要があると思います。)

6月3日 植木鉢を大きめに植え替えました。根がずいぶん伸びていました。よって一つのプランターに植える予定でしたが、丸い鉢も動員して2つに分けました。 そろそろ中央の伸びている部分を剪定する予定です。


ちなみに疑問だったゴーヤの種。実がなったら種を取っておき、次のシーズンで植えることができるようです。
 
 
 参考にしたサイト↓ ありがとうございますm(_ _)m
 
 
 
 


土曜日, 6月 01, 2013

[6/1 Sat] ▽視点が違うんだ



ネコはかわいいけど、抜け毛がすごい。ちょっと抱っこしてマッサージすると、あっという間に服に毛がついてしまう。
 あ~あ、といつも思っていた。でもついこの間、アーティストの矢野顕子さんがTwitterでつぶやいていました。ニューヨークの自宅に戻ってきたときのつぶやきが、
 
 『 服に猫の毛がつくシヤワセ。:-))  』 でした。
 
毛がつくことが癒されてるんですね。ものは考え方で気持ちがずいぶん変わるものですね。
  


この娘の毛がつきました。まだ若いから活発に遊びたいんだよね。
人間も歳をとってからの子供って大変だということが、このことで実感しました。10歳のれもんの時は、子供たちが小さいからパワーが有り余っていて、子猫もいやってほど遊んでもらえるけど、今では子猫のパワーにに人間がついていけないからね。でも大人の人間には遊ぼう、遊ぼうとネコが遊びたくないときに、しつこくされないという利点はあるけどね。




***このブログの記事の数があと5つでキリ番の1100ページになります♪

金曜日, 5月 31, 2013

[5/31 Fri] ▽books 最近読んでいた本

 今月も今日で終わり。今月一日から天気を記録していた。何のために? それは体調との関連性を調べようと思ったから。今年の花粉症の時期は例年の症状と違っていました。花粉症では出ない締め付けられるような頭痛に、何度か襲われました。
 気になったのが天候の悪化との関連性だったのです。この一ヶ月の天候を記録して明確に関連性が出てきました。それは晴れから曇り、もしくは雨になるとき、頭痛や体のだるさ、疲れが現れるのです。これはどう見ても気圧の変化が影響していると思うわけです。雨になってしまえば問題ないのですが、天候が悪化する途中が体を狂わせているのだ。かかりつけの医者に相談したところ、気圧の変化が自律神経に影響を与えているのだろう、とのことでした。治す手だてはないようです。おとといから昨日にかけての曇りの気候では、頭痛はなかったものの、気だるさと疲れでぐったりしていました。つくづく主夫で良かったと思う。仕事に出ていたら仕事にならないからね。
 今日は一転して快晴のいい天気。気分上々です(^_^)v
○ ○ ○

▽「哲学のえほん」 植村光雄著 PHP研究所刊 2006年2月発行

 小学生でも読める若者向けの本ですが、哲学って優しく説明しても難しい世界です。プラトン、デカルト、カント、マルクス、サルトルの考えをとても簡潔に、かわいらしい挿絵とともに絵本として描かれています。なんか寝る前に読むとまったりする気がします。
○ ○ ○

 
▽「すぐわかるoffice2013」 ASCII刊 2013年3月発行
 「できるWord&Excell 2013」 インプレスジャパン刊 2013年2月発行
 
 最近購入したパソコンは昨年秋の製品でOffice2010がプレインストールされていたが、幸運なことに今年春に発売されたOffice2013を期間限定で無料インストールできたので、使い方を知るために上記の本を読みました。
 WordもExcellも使いたい機能は昔と変わらないのですが、昨日を操作するためのボタンの場所やデザインが変わっているので、使いたい機能を探すのに苦労したりします。
 この2冊の本は初心者にもわかるように書かれているので、基本的な使い方を説明しています。僕としてうれしいのは、新しい機能を説明してくれるページです。
 新しくなればソフトも安定するかと思うけど、やはり最新でもエラーでいきなり終了してしまったりはします(^^;)
○ ○ ○
 
▽「Adobe PremiereProスーパーリファレンス」 ソーテック社刊 2004年1月発行
  「Adobe  Photoshop Element10 実践マニュアル」 笠倉出版社 2012年2月発行

 動画と写真の編集ソフトの本。Adobeソフトもパソコンに付属でついていたもの。 実はこの本2冊は借り直して、結局8週間我が家にある。なぜそんなに長くあるかというと、腰が重くてなかなか読まなかったため。結局読んだのは2冊併せて半日程度だったのに(^^;)
○ ○ ○

 ▽「インターフェースデザインの実践教室」 Lukas Mathis著 武舎広幸+武舎るみ訳 オーム社刊 2013年4月発行
 
 パソコンやスマートフォンのソフトの使いやすい操作デザインについて書かれた本。オライリージャパンの発行で以前コンピュータ開発時に何冊か読んだことのある会社の本です。
 
 第1章のユーザリサーチの項目に面白いことが書かれていました。新しい製品を開発する際にユーザに「自分自身のほしいもの」をリサーチしても、ユーザにはわかっておらず、新しいものを創り出すのは自分たちで見つけ出す必要があるというのです。
 これはたぶんAppleのiPodやiPhoneのように世に出る前にこんな製品が欲しいとは、普通のユーザは考えもつかないと思います。技術者達が製品化して、ユーザはこれはいいと思うからです。
 アイデアは人々に聞くのではなく、自分で考えて創り出していくものなのだと思います。
 



火曜日, 5月 28, 2013

[5/28 Tue] ▽book ムダな努力は必要ないのです



 ▽「このムダな努力をやめなさい」 成毛眞著 三笠書房刊 2012年10月発行

 著者は1955年生まれ。元日本マイクロソフト社長。もともと外資系の会社で勤務していたことが関係するのか日本的な仕事のやり方に疑問を投げかけている。
考えずに行動している「努力」とか「根性」のようなものを好ましくないのだ。努力すれば報われるというが、ピントがずれていればムダなのだ。
ただただ真面目一筋で頑張ればいいわけではないのです。

 この本を読むと日本人が体を壊してまで会社の仕事に尽くすことはおかしいと感じることができます。他の国々では家族の生活が第一なのです。
 最近の領土問題にしても、したたかな取引をするためのずる賢さが、日本人に持ち合わせていないともいっています。自分のやっていることに関係ない啓発セミナーなどに参加してもムダだとも言っています。ここで簡潔に説明することがうまく僕にはできませんが、様々な考え方を見直す機会になるのではと思います。

以下気になったところをピックアップ。

○自分が「やりたいこと」「好きなこと」「得意なこと」で思う存分本領を発揮する。それが成功への最短距離である。だらか、ムダな努力をしているヒマなどない。

   
○世の中には、100人の知り合い全員に嫌われたくないと思う人もいれば、99人から嫌われてもたった1人から徹底的に愛されればいい、と思う人もいる。
 
 
  
○これからは「場当たり的に生きる」のをおすすめする。その場その場で判断を変えてもよし、今日できることを明日に持ち越してもよし。自分に課題を課さず、締め切りも設けない。もっとゆるく生きればいいのだ。
 
  
○精神論に振り回されない
 我慢しない。
 頑張らない。
 根性を持たない。
 私はこのことを徹底している。
 (略)自分のやりたいこと、面白そうだと思うことをやったほうが、間違いなく物事は長続きする。何かを我慢したり、ひたすら苦労をしなければできないことなら、最初からしないほうがマシだと思う。 
  
○子供には「帰る場所」が必要だ。たとえ学校でいじめられても、家に帰れば家族が温かく迎え入れてくれるという安心感が絶対に必要だ。
 ただし、「あの子より、あなたのほうが頭がいい」などと、他者と比較して自信を持たせるのはよろしくない。相対的な自信の持たせ方をすると、他者を否定して受け入れない心の貧しい人間になってしまう。
 
  
  
○これからは、「会社に必要とされる人」ではいけない。「世の中に必要とされる人」になったほうがいい。必死で「会社に必要とされる人」になることは、ムダな努力につながる可能性がきわめて高い。
 
 
  
○自信は自然と生まれるものではなく、自ら作り上げるものだ。仕事で成果を出したら自信がつくのではなく、根拠がなくても自分は成し遂げられると信じ込んで行動すれば成果が判ってくる。
 
 
 
 
 前後の文章を割愛していると、ピックアップした内容が極端に見えるかもしれない。最近僕が思うのは単一民族の中での「多様性」を認めるということです。なんでもかんでも異物だと排他的に取り扱うのでは、グローバルな世界では通用しないと思っている次第です。

金曜日, 5月 24, 2013

「5/24 Fri] ▽今日も修理作業があります

以前にも書いていますが、いろいろと修理することが多く、毎日のように作業があります。今日は妻のビーサンを直しました。そして年に一回位のペースでしょうか、食洗機の水量センサーの容器内にたまる油汚れの清掃作業がありました。完全分解掃除です。

 このブログのとても少ないアクセスの中での、トップアクセスページが食洗機の掃除したときの記録のページです。

 
←これが水量センサーのタンク。すでに掃除した後。ちなみにこのタンクを外すために、食洗機本体の裏と前のネジを15,6本くらい外して、サイドのパネルを外し、そしてこのタンクが止まっているネジを5本外してやっととれるのだ。そう簡単に掃除ができるわけではない。









タンクをまた取り付けるところ。もう金属の錆がひどく、ボロボロです。もう購入して十数年経過しているので、いつでも動かなくなってもおかしくない状態です。






 
 

今日も作業していると、ネコのみゅうが手伝いに来てくれた、と思ったらスポンジ部分をかじって邪魔をしていました(T_T)

木曜日, 5月 23, 2013

[5/23 Thu] ▽グリーンカーテン作戦始まる


 昨年実行できなかったグリーンカーテンを始めてみることにしました。初心者向きにとゴーヤの苗を2株、肥料も入ったグリーンカーテンの土、そしてカーテンにするためのネット。後は家にあるもので対応することにしました。写真にあるこれらのものの購入金額は750円。普段ゴーヤをスーパーの青果売り場で見切り品を買うとだいたい1本50円。つまり15本の実がなってくれないと、買って食べた方が安くなる。八百屋さんのゴーヤほど立派な実はならないだろうから、倍の30本は欲しいところ。捕らぬ狸の皮算用なのだ。
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ということでこの夏休みの観察日記は始まったのである。










ついでに以前購入して、残っていた「ねこ草」の種も植えました。
 そしてついでのついでは、玄米を精米してできた「ぬか」を黒土に混ぜました。ぬかを発酵させて将来の肥料にするためです。
 









そして食品に入っている乾燥剤の石灰を再利用で混ぜました。


 ということでゴーヤが大きく成長してグリーンカーテンとして、夏を涼しく過ごせるといいのですが(^_-)




 

日曜日, 5月 19, 2013

[5/19 Sun] ▽気圧変化と体調の関連性/タマネギ保存法

 
 昨年あたりから、天候の悪化と自分の体調がリンクしているのではないかと思っています。昔、仕事仲間が雨の日は頭痛で仕事を休んでいました。たぶん同じ症状ではないかと思います。
 天候が晴れているときは問題ないのに、今日の天候のように午前中はいい天気がだんだんと雲が多くなり、雨が降りそうな状況になると、締め付けられるような頭痛になる確率が多いようです。気圧の変化が体調をくずしているのでしょうか。花粉症の時期にも花粉での頭痛とは異なる頭痛が発生していたのは、天候のせいかもしれません。体が年齢の節目での変化なのでしょうか。
 
 ○ ○ ○


 先日タマネギが安かったのでまとめて買いました。普段タマネギは廊下においてある野菜カゴに保存していますが、時間の経過と共に腐り始めることがあります。今回は窓の側にネットに入れてぶら下げてみました。風通しを良くしたことで保ちがよくなるといいと思っています。

木曜日, 5月 16, 2013

[5/16 Thu] ▽book 「暮らしの手帖 続・わたしの暮らしのヒント集」

 
▽「暮らしの手帖 続・わたしの暮らしのヒント集」暮しの手帖社刊 2012年11月発行

 この本を眺めていると歳をとってからの不安を解消させてくれる気がします。
この本には30代、40代、50代、60代、70代、80代の様々な人たちの普段の生活を紹介しています。
職業もデザイナー、スタイリスト、料理家、画家、エッセイストなどいろいろです。どの方の生活も'MyWay'の自分が信じる生き方をしていると感じました。
 皆さんは特にお金に対して贅沢な生活をしているようには見えません。時間の使い方や趣味についてそれぞれの自分なりの'贅沢'を楽しんでいるように感じました。僕も本にでている方達のような生き方を目指したいです。

 様々な達人達のコメントの中で、ビビビと気持ちを感じたものをピックアップ。
 順不同、異なる達人で似た内容の重複もあります。


○慌てないようにしています。時間は大切ですが、時間に縛られ過ぎると、ほかの大切なものをなくしてしまいます。

 
○直感は、何ものにも勝る判断基準になります。その場で生まれてきた感覚には、経験値が凝縮されているからです。経験不足から間違うこともありますが、直感を大切にすることで、自分の目が育っていきます。

○既成の物差しに頼ることなく、自分の目を基準に、物事の価値を判断するようにしています。

○もの作りは、結果よりも過程が大切です。でき上がりの結果ばかり気にするのではなく、小さな目標のひとつずつ積み重ねながらも、そこに到達していく時間を大切にするほうが楽しいと思います。

○旅先でも日常でも、風を意識するようにしています。その場の空気感や風の流れが、そのときの記憶を呼び起こし、デザインにつながることがあります。

○「朝は必ずこれを食べなくちゃとか、旅に出たら必ずこうしなくちゃとか。そういうことをあまり考えないのです。(中略)大事なのは、ルールを作り過ぎないこと。そして、そのルールを人に押し付けないこと。暮らし方や生き方は、人それぞれでいいと思うのです。決めごとに忠実でいるよりも、各自がそのとき一番したいことをしたほうが、無理なく、みんなが元気でいられるから。もちろんそれも、人に迷惑をかけず、節度を持って行動することが前提です。」

○自分の直感を大切にし、情報に翻弄されないようにしています。子育ても、まわりと比べることなく、自分と子どものペースで進めていきます。

○わたしは電子レンジを使いません。その代わりにせいろの「蒸し鍋料理」を積極的に取り入れ、健康的な食生活を心がけています。

○「祖父母の暮らし質素、倹約そのもの。外食は無駄だと、どこへ行くにもお弁当を持って出かけましたが、それはドイツではふつうのことなんです。ドイツの個人消費の割合は、日本よりずっと低いんですよ。」

○常識はひとつではないと思っています。だからこそ、自分の基準をしっかり持ち、また同時に、他人の意見にも耳を傾けます。」

○直感を信じます。いくつかの選択肢で迷ったときには、頭であれこれと考えるよりも、好きか嫌いか、楽しいかそうでないか、自分の直感に立ち戻るようにしています。

○心を自由にしておくと、良いアイデアが浮かぶので、自分の時間とペースを大切にしています。

○子どもに対して、感情的に怒ることはしません。怒りでは何も伝わらないからと思うからです。

○ゴールにたどりつくまでの道のりを想像して、どういう行き方が楽なのかを考えるようになりました。困難な方法を尊ぶ人もいますが、わたしは自分の身体と心が喜ぶ方法を優先します。

○計画どおりにいかないとイライラの原因になるので、緻密な計画をたてないようにしています。

○ものを選ぶときも、蘊蓄や来歴には一切とらわれません。でも、好きなものにどんな背景があるかを知るのは楽しみです。


まだまだ気になった文章がいっぱい。
できれば、この本を本棚に置いて、ときに開いて人生のスピリットをチャージできればいいと思います。

[5/16 Thu] ▽花が好き。女の子だもん。


 
ご自宅の庭で咲いた薔薇の花をいただきました。
 
 

 薔薇の香りがとてもいい。みゅうは初めての薔薇に興味津々。綺麗なお花が大好き。だって女の子だもん。 (普段の行動を見ていて女の子だということをわすれてました(*^_^*) )

[5/16 Thu] ▽アベノミクスと食品用ラップ

 今日の明け方に見た夢で、以前日テレで放送していた観月ありさ主演のドラマ『斉藤さん』の続編として『斉藤さん4』を放送するというのを見た。そしたらついさっきYahoo!ニュースで7月から『斉藤さん2』を放送すると書かれていた!
 これって正夢の一種!? 微妙に4と2の違いはあるけど。 朝TVはついてなかったし、寝ながら耳から情報が入ってきた可能性はない。 好きなドラマだったのでテレパシーみたいなものでピッピッピッと教えてくれたのかもしれない。できれば続編でも大好きなミムラさんが出演してくれることを願っています。
 
 
 短い長さの食品用ラップ。最近は100円ショップの商品が安いので購入していた。昨年までは105円で70mだったのだ。今年になってお店で見たら50mに短くなっていた。そして一昨日お店で見たら、最も長くて40mの商品だった。
 円安による輸入金額の上昇、石油製品の高騰などが原因なのだろう。アベノミクスの経済効果は100円ショップには大きな障害になるのだなぁ、と思ったのである。